アクセサリーは自分を輝かせる
20代までは好んでつけてこなかった
アクセサリーを30代では意識して
身につけるようになった。
その理由は地味な着こなしが増えたから
アクセサリーをつけているほうが
自分の持つこだわりをより表現することが
できると感じているから。
歪みくすんでいた結婚指輪も宝石店に出して
整形と磨きをかけてもらった。
何を身につけているかで、
その人となりがわかるように
べらぼうに高級なものでなくても
手入れをされて使われる事で
使い手に馴染みそれがその人を形成すると
今は感じている。
所有しているのものは
バングル、ブレスレット
次はリングあたりが欲しいかもしれない。
でも指太いからなぁ
自分にあってると感じるアクセサリーとの出会いも
楽しみにしたい。